大会企画(予定)

大会企画プログラム

10月17日(土)10:10~10:30 A会場(テルサホール)

大会長基調講演

テーマ:学術大会趣旨に基づくもの

 講 師:遠藤 武秀 氏(第38回東北理学療法学術大会 大会長)

 座 長:藤野 隆喜 氏(第39回東北理学療法学術大会 副大会長)

10月17日(土)10:30~11:30 A会場(テルサホール)

特別講演

テーマ:理学療法士としての多元的な成長

 講 師:斉藤 秀之 氏(公益社団法人日本理学療法士協会 副会長)

 座 長:遠藤 武秀 氏(第38回東北理学療法学術大会 大会長)

10月17日(土)13:00~14:20 A会場(テルサホール)

シンポジウム

メインテーマ:理学療法士としての多元的な成長

 シンポジスト
  ・女性のキャリア:岩田 好子 氏(済生会山形済生病院) 
  ・海 外 経 験:齋藤 崇志 氏(青年海外協力隊 派遣国パプアニューギニア)
  ・障害者スポーツ:多田 雄一 氏(最上町立最上病院)
  ・ワークライフバランス:多田 竜也 氏(山形県立中央病院)
 ファシリテーター:高橋 俊章 氏(山形県立保健医療大学)

10月17日(土)16:30~17:30 A会場(テルサホール)

セミナー1 

 テーマ:臨床実践能力を高める教育システムの再考

     ~理学療法士の質を高めるために私たちに出来ること~

 講 師:佐藤 房朗 氏 (東北大学病院リハビリテーション科 技師長)

 座 長:池田 浩徳 氏 (鶴岡市立荘内病院)

10月17日(土)16:30~17:30 B会場(アプローズ)

セミナー2

 テーマ:神経生理学を臨床で活かす

 講 師:山口 智史 氏 (山形県立保健医療大学 准教授)

 座 長:安倍 恭子 氏 (済生会山形済生病院)

10月18日(日)10:30~11:30 A会場(テルサホール)

セミナー3

 テーマ:運動器とスポーツに対する理学療法の現状と展望

 講 師:赤坂 清和 氏 (埼玉医科大学 教授)

 座 長:鈴木 克彦 氏 (山形県立保健医療大学)

10月18日(日)10:30~11:30 B会場(アプローズ)

セミナー4

テーマ:活動・参加につなげるストレングスリハビリテーション

 講 師:吉良 健司 氏 (在宅リハビリ研究所 所長)

 座 長:鈴木 健太 氏 (済生会山形済生病院)

10月18日(日)13:30~14:30 A会場(テルサホール)

市民公開講座

 テーマ:健康を考える~山形県のコホート研究データより〜

 講 師:今田 恒夫 氏 (山形大学大学院医学系研究科 公衆衛生学・衛生学講座 教授)

 座 長:丹野 克子 氏 (山形県立保健医療大学)